活性炭でデトックス!

活性炭でデトックス?
By フィリップ・デイ

年に一度、本当に効果のあるテクニックや医療方法にであえると嬉しさで顔面が紅潮するのがわかります。

通常、このような発表の裏には、世界への情報発信前に、何年間も費やし、調査やテクニックに磨きをかけている献身的な研究員がいるのです。ジョン・ディンスレー(John Dinsley)氏もその一人です。彼は南アメリカから北極、ノバスコシアからネパールまで各地を移動、仕事をしながら生活した尊敬すべきカナダ人です。彼は海外、特にもっとも恵まれない国での開発とカウンセリング仕事をしているときに、何が有効で、何が有効でないのかを知ったと言います。彼の著書は治療とは対極にあるように思われている炭、そして化学こそが神だと思っている技術家主義への、そして単純な真実は広く知れ渡らないものだという皮肉で埋め尽くされています。
実際のところ、科学は「炭」については全て解明済みです。ディンスレー(Dinsley)氏は次のように記しています。「私たちは炭で濾過された水を飲み、炭で清浄された空気を吸い、炭で浄化された食品を食べ、炭で作られた洋服を着、炭と共にモノを保存し、炭とともに戦争に行き、炭で調理された様々な料理を楽しみ、炭で山を動かし、夜を明るく照らし、炭で食物や花を育て、炭とともに深海や宇宙へ旅立ち、そして今、私たちが犯した環境問題の解決を炭にゆだねているのです。そして大切なことですが、医薬としての炭はヒトの健康状態を維持し、回復させ、増幅するという益々重要な役割を持っているのです。 炭に惹かれていくのは当然のことなのです。」

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ヘルシーレストランブームin Tokyo

日本の食生活はきっと世界で一番ヘルシーな食生活だったに違いありません、でもこれもきっと今では?ですよね。

マクドナルド、ファミリーレストラン、コンビニエンスストア、・・・便利で格安に空腹を即座に満たすことができるお店が登場してから

日本の食生活は急激に変化しています。

しかし・・・・・この5年間の間に!

食生活を見なして、“中からキレイに”というダイエットが盛んに雑誌や広告で目に付くようになりました。うれしい限りです!

今では東京でも沢山の、オーガニック、ベジタリアン、ローフードレストランがあります、驚いたのはオーガニックビールが飲める

オーガニックの居酒屋さんもあるんですね!

オーガニックって、本当にいいの?と思う方もいるかと思いますが、自然のものの良さを体が感じるには時間がかかります、気長に体をいたわるために、体にいいものを摂取させてあげましょう。

農薬や害虫駆除、野菜が早く、きれいに育つように利用される薬などが、体に与える影響は恐ろしいものがあります。

生野菜が体にはいいといわれているローフードダイエットはビタミンやミネラルをそのまま一番いい状態で体に摂取させることができるわけです

が、農薬の沢山まかれた野菜を生でいただくのは、ちょっと避けたいですよね。